希望をもった生活

人は、希望と共に生き、希望と共に老いる。

この言葉は、楽観的に生きる上での名言でしょう。


生きていく中で、希望を大切にしたいものですが、人生は、

希望があってこそきらめくのです。


希望こそが、人を成功へと連れていってくれるのです。

楽しいことばかりを考えて、日々を過ごせれる人は幸運ですね。


それに、行動が伴った場合、大きな夢を見る人、

楽しく考える人は、何れは、大きい成功をつかむようになります。


行動を伴った夢は、必ずかなうものだと信じて、それからは

楽観的に生きてみることが、大事だと思います。


その行動力さえ欠如しなければ、いつも夢のかなうことを

楽しく考えて、楽観してしまえばよいのです。


物事のとらえ方は、自分自身の考え方によるものでしょうね。

それを決定するのは、自分自身の他にはないものだと分かること

が必要です。


楽観思考が、日常の習慣になれば、必ず幸運が舞い込んでくる

ようになりますよー。


朝から晩まで考えている事、それがあなただ。という言葉がいわ

れています。

そういうことであれば、楽観的に考えた方がよいでしょう。


潜在意識と楽観との化学反応は、こうした卓越したパワーを

与えてくれるものです。



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暑さ寒さも彼岸まで

暑さ寒さも彼岸までと言いますが、残寒・残暑は彼岸のころまで

続き、彼岸をすぎるとやわらぐという意味をもっています。


その彼岸の期間は、春分の日つまり3月20日を中日として、

前後3日間を合わせた7日間が期間となります。

つまり、3月17日から3月23日を指すことになりますね。


皆さんは、いわゆるお彼岸をどのように過ごしているのでしょうか?

お彼岸には、全国のお寺やお墓にたくさんの人がお参りに行きます。


我々も祖父母や父母からその姿を伝えられてきましたが、

お彼岸に関する仏事は、平安時代から始められてきているようです。


彼岸という言葉の意味ですが、

我々の生きているこの世界を、此の岸というのに対して、

涅槃・浄土の世界であるあの世を、彼の岸として意味します。


此岸に生きている我々が、生老病死の迷いの世界から涅槃の悟り

の岸に至ることを願う仏事とされています。


ですから、お彼岸は、苦しみや悩みのない境地に至りたいと

願わずにはいられない我々人間のこころから生まれたといえます。


日常の懈怠を反省して、自分自身を深く見つめながら、

お彼岸を迎える大切さをあらためて、考えてみたいですね。


あわただしい生活の中でも、過去の亡き人をとおして自らを省みて

みることが必要でしょう。



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fits


WBC 世界一奪還の夢

またWBCの話ですが、読んで下さいね。


過去のWBCで、2回トーナメントで優勝したことはありますが、

全勝で、勝ち上がってきたのは初めてのことですね。

日本は、素晴らしいチームに、違いありません。


他国で言えば、今回のWBCで、旋風を巻き起こしたのが、

イスラエルだと思います。


そのイスラエルですが、

2次ラウンドの最終戦で、15日の日本戦で3-8と敗れ、敗退しました。


試合後、イスラエルのジェリー・ウェインスタイン監督は、


負けたことは残念ですが、素晴らしいチームに負けてしまいました。

日本は優秀な投手力があって、素晴らしい野球をプレーしました。

さすがとしか言いようがありません。


と素直に敗北を認め、勝利した侍ジャパンを称えました。

また、こうも付け加えました。


野球は試合の流れが重要です。日本は素晴らしい投球、

タイムリーな打撃で流れを引き寄せました。


メジャー経験豊富な選手も揃えて、強豪国と対等に渡り合った

イスラエルでした。


予選から勝ち上がったイスラエルは、本戦初出場ながら開幕4連勝

と快進撃でした。


その後、オランダ、日本にと連敗し、決勝ラウンド進出は逃しました。

しかし、1次ラウンドでは前回大会4強のオランダ、WBC準優勝の韓国

を破るなどして、その存在感を光らせました。


この日の日本戦で、最終回に粘りを見せました。

ウェインスタイン監督は、最後まで諦めず戦った姿勢を見せられて

誇りに思います。

と胸を張っていましたね。



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WBC 世界一奪還へ

WBCは、評判が高いですね。

連勝で、スカッとしますが、少しそのことを話そうと思います。


海外のメディアは、日本を大会前から優勝候補に挙げるという

報道が際立っていましたが、最近はさらに評価が良い方向

にでています。


何人も評価の高い選手はいますが、その中で称賛の声を

浴びているうちの一人が、千賀滉大です。


千賀の評判について、米野球専門誌ベースボールアメリカでは、

千賀が勝利投手となったことを述べています。

更に千賀のスプリットは、オーストラリア打線の手に

余るものであったと評価しました。


菅野は、オーストラリア戦で先発して力投を見せ、

勝利に貢献しました。

また、大谷も海外から注目を得られる存在です。


そこに加えて、千賀は、今回の投球で強烈な印象を

残したようです。


さらに、オーストラリアのジョン・ディーブル監督が、

こう述べています。


我々は日本で最良の投手3人のうちの2人と対峙しました。

菅野と大谷はおそらく最良の投手であると

認めますが、千賀もそれに並ぶ存在です。


侍ジャパンが、

今後、3度目のWBC優勝を遂げるためには若い選手たちの活躍が、

不可欠だと思います。


海外からもそのプレーに熱い視線が送られていますね。



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計画を立てる

日々なんだか固い話ばかりでしょうか?

今日は、毎日の生活で気になったことをお話します。


それは、計画のことですが、

一般的に計画を作成して、仕事の予定等を入れていくものだと思います。

でも、私は、あまりに長期的な仕事の計画は立てません。


つまり、明日は何が起こるか不明であるのに、今日やっている事がうまく

いくかどうか分からないうちに、計画を立てるというのは、

難しいと思います。


今の時点で、10数年先のことなんて見渡せるはずはないからです。

どうなるか見当もつかない将来を懸念するよりも、

今日を大事に生きることの方が、よほど大事であると言えます。


ですから、毎日を一生懸命に生きるようにと自分に言い聞かせています。

その姿勢が、きっと新たな明日を招いてくれることになるからです。


そして、一日一日の積み重なった結果が、10年後、15年後へと成果

となって跳ね返ってくるものです。


今日を努力して生き抜くことの延長上にのみ、正しく未来を

見通せることがあるのですー。


それと、

未来の変化が、どのようになるかも憶測できるようにもなりますね。



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